並んだ文庫本

​出版支援 BookStand

1冊の本から、新たな世界が見つかる

「本を作りたい人」のための企画

コロナ禍以降、以前にもまして本を作りたい人が増えています。

デジタル化がどれだけ進んでも、どれだけ斜陽産業といわれても、紙の書籍は発行され続けています。

毎日200冊の新刊が全国のどこかで書店に並ぶのだから、著者にとってはレッドオーシャン。

書店の棚には一つのジャンルでさえ、同じようなタイトルの背表紙が連なり、こんな膨大な本の海から、選ばれる1冊になるには、どんな奇跡が必要なのかと、悩ましくなってしまいます。


「それでも書きたい。」

「伝えたいことがある。」


という熱量を持っているなら、それを1冊の形にしましょう。


あなたに必要なものは二つ。


出版の知識と、編集者です。


一体どうすれば本を出版することができるか、そもそもあなたはどんな本を作って誰に届けたいのか、それによっては、どんな書籍化がベストなのか、様々な書籍化という手段があるなか、本作りに必要な手順、企画書の書き方、章立て……本を一冊作るために学ぶべき知識はたくさんあります。

企画から発刊まで寄り添うのが編集者です。

著者の第三の目となり、客観的視点で書籍のクオリティをコントロールする存在となります。


編集者なくして良い本は作れません。


そして出版に近い方法は、出版社の編集者から直接学んでしまうことです。


業界の実情を学び、作った企画書に即フィードバックをもらえるなら、編集者とのやり取りがそのまま出版へつながるので、最短ルートで実現可能です。

 

「BookStand」の流れ

企画〜入稿まで期間の目安:6ヶ月

〇カウンセリング 

書籍を作る意図、目的、想いをヒアリング

〇企画書制作 

書籍のテーマ~構成、類書との差別化、販路計画

〇執筆

原稿作成、編集者のチェックバック

〇デザイン

本文の組版(レイアウト)

〇校正

初校→再校→三校

(編集者と著者、校正者⇔DTP)

〇表紙デザイン

タイトル、サブタイトル、帯、キャッチコピー

〇入稿原稿完成(弊社はここまで)

​↓

〇出版社と契約

提携商業出版社が出版(書店流通)します。

その際の出版契約は、著者様と出版社で交わしていただきます。

グループディスカッション
 

オンラインサロン
「文章力向上塾」

月額 ¥6,600

本を書きたいけど、文章力に自信がない。とりあえず文章力を上げたい。

そんな方にオンラインサロンで文章力をアップするコンテンツを用意しました。

オンラインサロンの内容

  1. 1000文字以内の文章を書く課題をお出しします。

  2. 課題提出後、編集者のチェックをオンラインで受けることができます。

  3. チェックされた原稿を元に修正して提出します。

  4. 再度、オンラインで指導を受け課題を完成させます。

  5. これを毎月繰り返します。


お支払いはpaypal、オンラインサロンはFacebookグループにて用意しております。

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